6月の貸株料は大幅アップ、ポケットカード決算

外耳炎になってしまい、針でさせれるような痛みに耐えながら3連休突入~!

(明らかに耳かきが原因...)

この件はnotes(雑記ブログ)の方で書こうと思います。

 

6月の貸株料 

さて、6月分の貸株料が入金されました。

7/14 入金 579円 大幅アップ!

6/15入金済 157円

5/15入金済 184円

4/14入金済 200円

 

小銭には変わりないけど、売買予定がなくて、優待を気にしなくて良いものは貸株に出しています。(優待株は無事に解除完了!)何千株も持っていて同じことをしていたら、自分自身にブーメランかえってきそうな気もしますが、100や200株なので単純に頂ける金利として考えてます。

毎月あっという間で、少しのお金でももらえるものは嬉しい。

 

 少しだけトレード、利益

ポケットカード(8519)を指値で利益確定。

+3,150円です。

短期売買は手数料がかさんで結果的に長期保有よりプラスが少なくなると言われています。ごもっとも!とも思うけど、まぁ下落相場がいつくるかもわからないし、ちょこちょこ利確は大事かなぁ~

ただ、ポケットカード、株価値上がりの初動後、即指値にささってしまい、勿体なかった感じはあります。まぁ仕事をしながら相場を見張るわけにはいかないし、指値スイングでランチ代稼ぎです。

 また下がったので買いました。

 

そしてそして、7/14は第一四半期の決算発表がありました。

株価はすでに折り込み済みだとは思いますが、前期比プラスとはいえサプライズ感はない模様。

決算の次期見通し
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 クレジットカード業界は、カードキャッシング市場の縮小等、一部に引き続き厳しい環境が続くと予想されますが、一方で決済領域の拡大や特典·サービスの多様化を背景としたカードショッピングの継続的な拡大、利息返還請求の沈静化の兆し等、業界環境全体では緩やかに改善に向かうものと予想されます。

 そのような中で、当社は「ファミマTカード」や「P-oneカード」等特色あるクレジットカードの商品性を活かし、さらなる事業基盤拡大に努めてまいります。

 次期の業績見通しにつきましては、営業収益388億円、営業利益53億円、経常利益53億円、当期純利益34億円を見込んでいます。

 zozoカードはあくまでも、クレジットカードの1種類であって主軸ではないんですね。でもゾゾタウン利用者が増え続ける限り、連動してzozoカードの利用も増えるし (2%ポイント還元)若い世代の利用年齢層が多いと思うから、つけ払い制度は収益に影響ありかなと。

1000円未満株はあまり気にせず保有できる。

他の信販系クレカ会社の株価をみても、まだまだ成長段階かな~!

 

浦和対ドルトムント観るよー

フンメルスいなくなった影響あるかな?